<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログ</title>
<link>https://progressgolf.jp/blog/</link>
<atom:link href="https://progressgolf.jp/rss/5096725/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ゴルフのスコア分布を理解することは、プレーヤーの目標設定に役...</title>
<description>
<![CDATA[
ゴルフのスコア分布を理解することは、プレーヤーの目標設定に役...
]]>
</description>
<link>https://progressgolf.jp/blog/detail/20260204121748/</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2026 12:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>25回目となるプログレスゴルフスクールコンペが無事に終了しま...</title>
<description>
<![CDATA[
25回目となるプログレスゴルフスクールコンペが無事に終了しま...
]]>
</description>
<link>https://progressgolf.jp/blog/detail/20260107151620/</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2026 15:16:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>岡崎で初心者も安心のゴルフレッスン｜プログレスゴルフスクール</title>
<description>
<![CDATA[
岡崎でゴルフスクールをお探しの方へ。<brdata-end="115"data-start="112"/>プログレスゴルフスクールは、初心者から経験者まで通いやすいゴルフスクールです！クラブの握り方や基本スイングから、<brdata-end="180"data-start="177"/>ドライバー・アプローチ・バンカーまで丁寧に指導します。ゴルフ経験者の方もプロによるレッスンと動画解析で、<brdata-end="228"data-start="225"/>スコアアップ・飛距離アップを目指せます。女性・シニア・ジュニアの方も安心！<brdata-end="270"data-start="267"/>岡崎でゴルフを始めたい方は、体験レッスンからぜひご参加ください！
]]>
</description>
<link>https://progressgolf.jp/blog/detail/20251225091435/</link>
<pubDate>Thu, 25 Dec 2025 09:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドライバーのシャフトの重さと調子とは？</title>
<description>
<![CDATA[
ドライバーのシャフト選びで、「重さ」と「調子（キックポイント）」を意識していますか？

「とりあえず純正シャフトを使っている」
「重さは何となく決めた」という人も多いですが、適切なシャフトを選ぶことで飛距離と方向性が大きく向上します。

この記事では、シャフトの重さ・調子の基本から、スライス・フックの改善につながる選び方まで詳しく解説します。

1.シャフトの重さとは？
選び方の基本
一般的なシャフトの重さ（グラム数）

シャフトの重さ
40g台（軽量）特徴：振りやすくヘッドスピードが出やすい→ヘッドスピード40m/s未満、非力な人
50g台（標準）特徴：バランスが良く、多くの純正シャフトに採用→初心者～中級者、スライスに悩む人
60g台（重め）特徴：しっかり振れるがパワーが必要→ヘッドスピード45m/s以上、フックを抑えたい人
70g台（ツアーモデル）特徴：安定感抜群だが体力が必要→上級者・ハードヒッター

一般的に、純正シャフトは軽め（40g台～50g台）、
カスタムシャフトは重め（50g台～70g台）に設定されることが多いです。

シャフトの重さがスイングに与える影響

軽いシャフト（40g台～50g台）
ヘッドスピードが上がりやすい
スライスしやすい（タイミングがズレやすい）
方向性が不安定になりやすい

重いシャフト（60g台～70g台）
振り遅れにくく、方向性が安定しやすい
フックを抑えやすい（左に行きすぎる人向け）
ヘッドスピードが落ちる可能性がある

2.調子（キックポイント）とは？

スイングへの影響
シャフトの「調子（キックポイント）」とは、シャフトのどこが最も大きくしなるかを示します。

調子（キックポイント）

先調子（ヘッドに近い側がしなる）
ボールが上がりやすくつかまりが良い
→スライスを減らしたい、飛距離を伸ばしたい人


中調子（全体が均等にしなる）
バランスが良く扱いやすい
→迷ったらコレ、標準的な弾道を求める人


元調子（グリップに近い側がしなる）
弾道が低くなりやすく、強い球が打てる
→フックを抑えたい、球が吹き上がるのを防ぎたい人


純正シャフトは「中調子」が多いですが、カスタムシャフトには「先調子」や「元調子」も豊富にあります。

3.シャフトの選び方：スライス・フックの改善に活かす

スライスを改善したい場合
軽すぎないシャフト（50g台～）を選ぶ→振り遅れを防ぐ
先調子のシャフト→ボールのつかまりを良くする

おすすめスペック例

50g台～60g台のシャフト
先調子or中調子
フレックスR～S


フックを改善したい場合
重めのシャフト（60g台～）を選ぶ→手元の安定感が増す
元調子のシャフト→ボールのつかまりすぎを防ぐ

おすすめスペック例

60g台～70g台のシャフト
元調子or中調子
フレックスS～X

４．まとめ
～シャフトの重さ＆調子を活かしてミスを減らそう～ヘッドスピードに合ったシャフトの重さを選ぶ（40g台～70g台）
スライス改善にはやや重め＆先調子のシャフト
フック改善には重め＆元調子のシャフト
純正シャフトは軽め・中調子、カスタムシャフトは幅広い選択肢あり適切なシャフトを選ぶことで、飛距離アップ＆方向性の安定につながります。
ドライバーのシャフトを見直して、理想の弾道を手に入れましょう！体験レッスンのお申し込みはコチラから↓↓↓プログレスゴルフスクールの公式HPはコチラから↓↓↓
]]>
</description>
<link>https://progressgolf.jp/blog/detail/20250206145503/</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2025 14:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シャフトの硬さの選び方</title>
<description>
<![CDATA[
ゴルフ初心者でも簡単にわかる！

ゴルフクラブのシャフトの硬さ（フレックス）は、飛距離や方向性に大きな影響を与える重要な要素です。
自分に合ったシャフトを選ぶことで、スイングが安定し、より正確なショットが打てるようになります。

この記事では、シャフトの硬さの基本から、自分に合った硬さの選び方までをわかりやすく解説します。

♂1.シャフトの硬さ（フレックス）とは？

シャフトの硬さ（フレックス）とは、クラブのシャフトがしなる度合いを表します。
一般的に、以下の種類があります。

L（レディース）→最も柔らかい（推奨ヘッドスピード：～30m/s）
A（シニア・アベレージ）→やや柔らかい（30～37m/s）
R（レギュラー）→標準的な硬さ（37～42m/s）
S（スティッフ）→やや硬め（42～47m/s）
X（エクストラ・スティッフ）→最も硬い（47m/s以上）

2.シャフトの硬さがスイングに与える影響

硬すぎる場合

ボールが上がりにくい

飛距離が伸びにくい

ミスショットが増えやすい

柔らかすぎる場合

ボールが左右にブレやすい

スピン量が多くなりすぎる

タイミングが取りにくい

自分のスイングに合った硬さを選ぶことが、安定したショットの鍵になります。

3.シャフトの硬さの選び方

①ヘッドスピードを測る

ヘッドスピードはシャフト選びの最も重要な基準です。

ゴルフショップやレッスンで測定できるので、一度確認しておきましょう。

②自分のスイングタイプを知る

しなりを感じたいタイプ→やや柔らかめ（RやA）

しっかり振り抜きたいタイプ→硬め（SやX）

③ボールの弾道を確認する

高弾道・スピンが多い→硬めが合う

低弾道・スピンが少ない→柔らかめが合う


4.迷ったらどうする？

試打してみる

実際に打ってみると、感覚がつかめます。

試打クラブがある場合は、ぜひ試してみましょう。


フィッティングを受ける

ゴルフショップやフィッティングスタジオでプロのアドバイスを受けるのもおすすめです。


現在使っているクラブを基準に考える

今のクラブで「打ちにくい」と感じる場合、その原因がシャフトの硬さにあるかもしれません。

5.まとめ

ヘッドスピードを基準にシャフトの硬さを選ぶ
スイングタイプや弾道も考慮する
迷ったら試打やフィッティングを活用する

自分に合ったシャフトを選ぶことで、ゴルフがより楽しくなります！
最適なクラブで、ベストスコアを目指しましょう！体験レッスンのお申し込みはコチラから↓↓↓プログレスゴルフスクールの公式HPはコチラから↓↓↓
]]>
</description>
<link>https://progressgolf.jp/blog/detail/20250206145310/</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2025 14:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シャフトの長さの選び方</title>
<description>
<![CDATA[
ゴルフクラブを選ぶ際、チェックして頂きたいのはシャフトの長さです。
現在、市販されているドライバーのシャフトの長さは、短いもので43インチ台から、長いもので47インチ以上のものまで幅広く展開されています。

ただし、公式ルールではシャフトの長さは46インチ以内と規定されています。
一般的なドライバーのシャフトの長さは45インチ～46インチが主流です。

シャフトの長さによるメリット・デメリット

長いシャフト
メリット：ヘッドスピードが上がり、飛距離が出やすい
デメリット：コントロールが難しくなり、ボールが曲がりやすい

短いシャフト
メリット：スイングの安定性が増し、ボールが曲がりにくい
デメリット：ヘッドスピードが落ち、飛距離が出にくい

シャフトの長さ選びのポイント

単純にシャフトを長くすればヘッドスピードは向上し、飛距離アップにつながります。
しかし、短いシャフトの方が振りやすく、結果的にミート率が上がることで飛距離が伸びるケースもあります。
また、左右へのブレが抑えられるため、ショットの安定性が向上します。

基本的に同じ条件であれば、長いシャフトの方が飛距離が出やすいですが
スイングのしやすさや安定性も考慮して選ぶことが大切です。

スイングテンポとシャフトの長さの相性

スイングテンポがゆったりした人→長めのシャフト（45.5～46インチ）が適しているスイングテンポが速い人→短めのシャフト（44～45インチ）が適している

迷った場合のおすすめシャフト長

もし迷った場合、大型ヘッドのドライバーを使用する場合は45インチ～46インチ程度が無難な選択です。
また、女性やシニアゴルファーの場合は、それより1インチ程度短いシャフト（44インチ前後）がおすすめです。

まとめ

飛距離を重視するなら→長めのシャフト
コントロールを重視するなら→短めのシャフト
スイングテンポとの相性を考慮する

最適なシャフトの長さを見つけて、自分に合ったスイングを手に入れましょう！♂体験レッスンのお申し込みはコチラから↓↓↓プログレスゴルフスクールの公式HPはコチラから↓↓↓
]]>
</description>
<link>https://progressgolf.jp/blog/detail/20250206145029/</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2025 14:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドライバーのロフト角の選び方</title>
<description>
<![CDATA[
ドライバー選びでは、ヘッド形状の次にロフト角が重要なポイントとなります。

ロフト角が大きいほどボールが高く上がりやすい
ロフト角が小さいほど弾道が低くなる

アイアンではロフト角が小さいほど飛距離が伸びる傾向がありますが、ドライバーでは一概にそうとは言えません。ロフト角が小さすぎるとボールが十分に上がらず、結果的に飛距離が落ちることもあります。自分のスイングに合った最適なロフト角を選ぶことが、飛距離アップと安定したショットのカギとなります。

ロフト角の選び方

11度以上がおすすめ

ゴルフ初心者
ヘッドスピードが38m/s以下
シニアゴルファーや女性ゴルファー

10度以上がおすすめ

一般的な男性ゴルファー
ヘッドスピードが42m/s以下

10度以下も検討可能

ヘッドスピードが43m/s以上
力のあるプレイヤー

持ち球に応じたロフト角の選び方

ドローボールが持ち球の方→ロフト角を多めにすると適正な弾道になりやすい。

フェードボールが持ち球の方→ロフト角を少なめにしても問題なし。

また、ドライバーの弾道はティーアップの高さやスイングの入射角にも影響されるため、その点も考慮しましょう。

実際に試打して確かめることが大切

同じロフト角で似たスペックのドライバーでも、

片方は高弾道
もう片方は低弾道

といった違いが生じることがあります。これは、表示ロフト角と実際のロフト角が異なることがあるためです。

ロフト角の種類

ドライバーのロフト角には、以下の2種類の計測方法があります。

1オリジナルロフト（表示ロフト）

メーカーがスペック表に記載しているロフト角。

2リアルロフト

実際に計測した際のロフト角（ソールではなくシャフトを基準に測定）。

より正確なロフト角を知るには、リアルロフトを確認するのがベストです。

まとめ

ロフト角を選ぶ際のポイントは以下の通りです。

ヘッドスピードに合ったロフト角を選ぶ
持ち球（ドロー・フェード）に応じて調整する
ティーアップの高さやスイング傾向も考慮する
試打を行い、リアルロフトを確認する

自分に合ったロフト角を見つけて、飛距離と安定感をアップさせましょう！体験レッスンのお申し込みはコチラから↓↓↓プログレスゴルフスクールの公式HPはコチラから↓↓↓
]]>
</description>
<link>https://progressgolf.jp/blog/detail/20250206144736/</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2025 14:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゴルフ理論に振り回されていませんか？｜本当に必要なスイングとは</title>
<description>
<![CDATA[
現代のゴルフ界には、無数のスイング理論があふれています。しかし、その難解な理論を本当に理解できていますか？
迷わずに上達できていますか？ゴルフ初心者やアマチュアの方が、複雑な体の動きを完全に理解し、実践できるでしょうか？正直なところ、私には「ツッコミたくなるような理論」が世の中に多すぎると感じています。ゴルフ理論の落とし穴｜情報過多でスイングが崩れる人が急増最近、私のもとに寄せられる相談の多くが、こんな内容です。「YouTubeや雑誌で学んだスイングを試したら、スイングがわからなくなってしまいました…」ゴルフメディアが発信する新しい理論を次々と試し、気づけばスイングがぐちゃぐちゃになってしまった…そんなゴルファーが増えているのです。実は、私自身もこれまでにさまざまなゴルフ理論を試しました。
その結果、スイングが崩れ、調子を大きく落としたことも何度もあります。大切なのは、「必要な理論だけを取り入れ、不必要な理論は除外すること」です。キャッチーなゴルフ理論に要注意！現在のゴルフ界には、目を引くために刺激的な言葉やキャッチフレーズを使った理論があふれています。これまでの常識を完全に否定する「新理論」
プロのスイングをそのまま真似るだけの解説
アマチュアゴルファーに向かない極端な理論こうした理論は、アマチュアのゴルファーにとってむしろ逆効果になることが多いのです。ハンディキャップ5以下の上級者であれば、自分に必要な部分だけを取り入れ、不要な部分を排除することができます。
しかし、多くのゴルファーは、新しい理論をすべて鵜呑みにしてしまい、結果的にスイングを崩してしまうことが多いのです。本当に必要なスイングとは？私のレッスンでは、まず「基本」をしっかりと固める
その人の体格やスイングの個性に合わせて調整する
体系的にスイングを修正し、実践的な練習ドリルを組み込むこうすることで、迷わずに「自分に合ったスイング」を作ることができます。私が生徒さんにお伝えしているのは、「この理論はあなたに最適！でも、この理論はあなたには逆効果！」という明確な指針です。半年後には劇的に変わる！適切な理論を取り入れ、不要な理論を排除しながら練習を続ければ、半年後には見違えるようなスイングでコースを回れるようになります。スコアアップ
飛距離アップ
安定したスイング
美しいスイングフォームこれらを手に入れ、ゴルフをもっと楽しく、もっと充実したものにしていきましょう！プログレスゴルフスクールで、あなたに合った「迷わないゴルフスイング」を手に入れませんか？体験レッスンのお申し込みはコチラから↓↓↓プログレスゴルフスクールの公式HPはコチラから↓↓↓
]]>
</description>
<link>https://progressgolf.jp/blog/detail/20250204144546/</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2025 14:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飛距離が出ない人の共通点とは？｜スイング軸の重要性</title>
<description>
<![CDATA[
「もっと飛距離を伸ばしたい！」
そう思っているのに、なかなかボールが飛ばない…。その原因、スイング軸の「ブレ」かもしれません！スイング軸がブレると、どんなに力を入れても効率よくヘッドスピードを上げることができず、結果的に飛距離ロスにつながってしまいます。では、飛距離を伸ばすために「スイング軸の安定」がどれほど重要なのか、詳しく解説していきます！スイング軸のブレが飛距離を奪う理由左右に体が動きすぎる→回転スピードが低下し、ヘッドスピードが落ちる前傾角が上下に動いてしまう→ミート率が低下し、飛距離ロスにつながるスイング軸が動けば動くほど、スムーズな回転ができず、ヘッドスピードが上がりません。また、ミート率が下がると、ボールにしっかりエネルギーが伝わらず、飛距離が伸びない原因になります。体格や体重がある人は？体格が大きく、体重がある人は多少スイング軸を動かしながら体重移動を大きく使っても飛距離を出すことができます。しかし、それは「効率の良いスイング」とは言えません。無駄な動きが増えると、回転スピードが落ち、結果的に飛距離が伸び悩むことが多いのです。「飛ばしたい！」という気持ちが強くなるほど、必要以上の動きが入ってしまい、逆に飛距離をロスする原因になります。飛距離アップの鍵は「軸を安定させた回転」スイング軸を安定させることで、スムーズな回転が可能に軸を中心に効率よく回転することで、ヘッドスピードが向上無駄な動きを抑え、シンプルなスイングで最大飛距離を実現体の中心を意識して、スイング軸を安定させた回転ができると、「力を入れていないのに、いつもよりボールが飛んでいる！」という感覚を得られるようになります。この感覚を掴むことが、飛距離アップの大きなポイントです！スイング軸の重要性を「コマの回転」で考えるイメージしやすいように、「コマの回転」を例に考えてみましょう。コマの軸がブレると、ガタガタと不安定になる
逆に、軸が安定しているとスムーズに回転するゴルフスイングもまったく同じです。さらに、コマは回転が止まりかけるとバランスが崩れやすくなります。
ゴルフも同じで、スイング軸が安定していないと、回転がうまくいかずスイング全体が崩れてしまいます。「まずはスイング軸を安定させる！」
これが飛距離アップの第一歩です。スイング軸を意識した練習で飛距離を伸ばそう！軸が安定すると、シンプルな回転が可能になる
シンプルな回転ができると、遠心力が生まれて飛距離が伸びる
軸の安定と回転のスムーズさはセットで考えることが重要飛距離アップのためには、「無駄な軸ブレをなくすこと」が必要不可欠です。ぜひ、スイング軸を意識しながら練習してみてください！体験レッスンのお申し込みはコチラから↓↓↓プログレスゴルフスクールの公式HPはコチラから↓↓↓
]]>
</description>
<link>https://progressgolf.jp/blog/detail/20250204144348/</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2025 14:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドライバーの選び方　Part３</title>
<description>
<![CDATA[
ドライバーの選び方part１では上から見たヘッド形状について
part２ではフェースの厚みについて解説させていただきました。

今回はヘッド形状のチェックポインと３つ目の
「フェースの向き」に注目して詳しく解説します。

フェースの向きをチェック

アドレス時のフェース面の向きは、ショットの方向性に大きな影響を与える重要なポイントです。

フェースの種類と特徴

スクエアフェース（フェースが真っ直ぐターゲットを向く）
フックフェース（フェースが左を向いている）
オープンフェース（フェースが右を向いている）

最近のドライバーは、大型化によりフェースが開きやすくなったため、その欠点をカバーするために、あらかじめフェースが若干、左を向くように設計されたモデルもあります。
また、多くのモデルには弾道調整機能が搭載されており、フェース角を自分のスイングに合わせて微調整することも可能です。

フェース角を確認する方法
「フェース角」や「フェースアングル」という項目で確認できる場合が多いですが、メーカーによっては記載がないこともあります。
こだわりたい場合は、メーカーに直接問い合わせるのもおすすめです。


フェース角の選び方
スクエアフェース→迷ったらスクエアフェースがおすすめ。フックボールが出やすい人にも最適。

フックフェース→スライスを改善したい人向け。ボールをつかまえやすい設計。

オープンフェース→基本的にはおすすめしないが、上級者で左へのミスに悩んでいる人には有効。

また、最近では弾道調整機能により、フェース角だけでなくロフト角や重心位置の調整も可能なドライバーが増えており、より細かいカスタマイズができるようになっています。

ぜひクラブ選びの参考にしてみてください。

最後に、ヘッドを選ぶ際に大事なポイントがもう1つあって、それは何かというと、構えた時の感覚です。
構えた時に安心感があると感じたり、この顔（ヘッド）いいなと思ったり、この色がいいなとか・・そういった感覚的なことも大事だと思います。
特にゴルフの場合は、心理的な要素も大きく関わってくるスポーツですから、理由はわからないけど、何となく好きとか、安心感がある・・といった感覚は場合によってはスペック以上に大事だと思います。

次回は、ドライバーのロフト角について詳しく解説します！お楽しみに！体験レッスンのお申し込みはコチラから↓↓↓プログレスゴルフスクールの公式HPはコチラから↓↓↓
]]>
</description>
<link>https://progressgolf.jp/blog/detail/20250202144151/</link>
<pubDate>Sun, 02 Feb 2025 14:43:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
